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    <title>「トイズエイド」</title>
    <link>http://toysaid.org/</link>
    <description>おもちゃの病院トイズエイドはおもちゃの修理を通じた環境保護と技術教育のボランティア活動。</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>「トイズエイド」</title>
      <link>http://toysaid.org/</link>
    </image>
    <item>
<title>7月7日はライトダウンキャンペーン(7/4更新)</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=245</link>
<description><![CDATA[サミット初日の７月７日は七夕ですね。で、チームマイナス６％の活動の一環である、七夕ライトダウンに、我が家も、もちろん参加します。<br />
<br />
前回の夏至の日と同様、我が家では、ライトダウンの時間帯である夜の8時から10時まで超簡単ですけど、徒歩でお出かけして、星の観察です。(笑)<br />
<br />
皆さんも、CO2排出削減で、是非、工夫してくださいね。]]></description>
<category>宇宙へ希望へ！</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=245</comments>
<pubDate>Fri, 4 Jul 2008 12:56:41 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>6月21日はライトダウンキャンペーンでした(7/4更新)</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=237</link>
<description><![CDATA[6月21日は夏至の日で、ライトダウンキャンペーンに、我が家も参加しました。<br />
<br />
具体的には、2005年から行われているライトダウンキャンペーンの一環で、今年は「ブラックイルミネーション2008～夏至の日ライトダウン」となっています。<br />
<br />
我が家では、予定より少し遅れましたが、ライトダウンの時間帯である夜の9時から11時に時間帯をずれして、テレビを見ずに早寝しました。(笑)]]></description>
<category>宇宙へ希望へ！</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=237</comments>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 15:09:59 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>トイズエイドの活動ブログへようこそ！</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=1</link>
<description><![CDATA[トイズエイドの活動ブログへようこそ！　とはいっても、現在はまだ過去の履歴をひもといて、思い出し出し。。。書いている最中です。<br />
<br />
まずは、過去24回のおもちゃの病院「トイズエイド」の歴史をご紹介させて頂きます。<br />
これまでの<a href="http://toysaid.org/index.php?catid=4&amp;blogid=1">活動履歴</a>をご覧ください。<br />
初期の頃の数回が記録不足で出てきませんが、資料が出てきたら書き足します。<br />
<br />
私は当会の院長でハンドルネームは「あらたの」です。よろしくお願いします。さて、この活動の初期の頃は、ただただひたすら、おもちゃ修理！って感じでしたので、デジカメの映像の日付以外に資料がもうなかったりします。ですので、正しい日付ではない履歴も2006年以前には、ありますので、あらかじめご了承ください。徐々に過去履歴を正確に記述していく予定です。<br />
<br />
なお、文中に登場する募金額については、第９回(のはずですが。。)までの募金は、WWFの領収書が残っていますので、掲示する予定です。また、それ以降の募金は現在WWFの募金箱に収まっています。<br />
<br />
前回のトイズエイド第24回での収益をもって、一度まとめて送金する予定ですので、またこのサイトで寄付履歴にて掲示いたします。<br />
]]></description>
<category>トイズニュース</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=1</comments>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 21:00:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>今後の活動予定です。(2008/06/17更新)</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=58</link>
<description><![CDATA[おもちゃの病院「トイズエイド」の、次回開催予定をお知らせします。<br />
<br />
【開催予定】<br />
<b>■第25回■</b><br />
8月30日(土) 熊取町煉瓦館　講義室Ｃにて。(宇宙まつり併設予定)<br />
<b>■第26回■</b><br />
8月31日(日) 和歌山市ブラクリ丁　キッズステーションにて。(宇宙まつり併設なし)<br />
<br />
お近くの方は、是非、親子でのご参加で玩具の修理依頼、不要な玩具の回収（ただし、乗用の玩具、大型玩具はのぞく）にお越しください。<br />
<br />
受付は毎回同じで、午前中で終了します。午後からは修理実演です。<br />
<br />
■熊取町■親子ひと組（1世帯）につき、修理は２個までとさせていただいています。<br />
■和歌山■親子ひと組（1世帯）につき、修理は１個とさせていただいています。<br />
<br />
※和歌山ではおもちゃの修理依頼数が急増しており、2008/04/27開催以降、1世帯に1個とさせていただきました。ご了承ください。<br />
※トイズエイドでは、原則として「おもちゃの入院」を取り扱っていません。<br />
※トイズエイドでは、郵送でのオモチャ修理、おもちゃ入院を取り扱っていません。<br />
<br />
おもちゃ病院での電池代、部品代、物品販売の代金の一部は世界自然保護基金に、環境保護、温暖化防止のため募金箱へ入れさせていただいています。<br />
<a href="http://toysaid.org/index.php?itemid=190&amp;catid=6">寄付と募金についての詳細なポリシーはこちら</a>をご覧ください。<br />
<br />
※修理件数が少ない場合は受付時間を延長します。なお、熊取町では宇宙まつりの併設予定です。内容は、宇宙服試着の予定ですが、まだ完全決定ではありません。ご了承下さい。<br />
<br />
※トイズエイドでは、スタッフ募集中です。参加はすべてボランティアです。おみやげは子どもの笑顔。こどもの好きなあなたならきっと大丈夫。活動地域は現在のところ熊取町、泉佐野市から和歌山市周辺まで。<br />
<br />
＜修理スタッフ（おもちゃドクター）＞<br />
工学部系大学生の方。工業高校生の方。技術屋さんで、リタイアされた方など。おもちゃ病院のドクターとして是非ご参加ください。<br />
<br />
＜宇宙教育スタッフ（宇宙教育の先生）＞<br />
宇宙やプラネタリウムが大好きで子どもの大好きなあなた。科学知識は、はじめから必要ではありません。ラグランジェの会の宇宙教育スタッフとして是非ご参加ください。<br />
<br />
＜受付スタッフ（おもちゃ看護師）＞<br />
もちろん修理スタッフのみならず、修理完了後の玩具の除菌、清掃、受付整理をおこなうおもちゃ看護師さんなど、電子知識、機械工学知識がなくても、ぜんぜん構いませんし、もちろん本当のお医者さんや看護師さんじゃないので資格や免許は不要です。<br />
<br />
是非、ラグランジェの会のおもちゃ病院スタッフ、宇宙教育スタッフにご参加ください。<br />
<br />
※皆様のご来場を心よりお待ち致しております。<br />
]]></description>
<category>開催予定</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=58</comments>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 08:26:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>秋葉原の殺傷事件の報道について(6/27更新)</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=227</link>
<description><![CDATA[院長は、これまでもテレビや雑誌、新聞、インターネットなど、画像を伴う報道に関して、ほぼすべてのメディアバイトに不満を持つものの一人ですが、ネット報道の一例を取り上げ、意見を言わせていただきたいと思います。<br />
<br />
朝日.jpの記事で、作業服に「萌え」の字を入れていた、容疑者の仕事上の事について、記述がありました。彼は派遣社員で、事件のその時点、ニートではないけれども、ニート問題を考える上での多くの示唆に富んでいると思います。<br />
<br />
<a href="http://www.asahi.com/national/update/0616/TKY200806150215.html?ref=rss">【朝日.com 事件・事故 「萌え～」作業服に目印　車で派遣先封鎖計画　秋葉原殺傷 (6/16)】</a><br />
(すでに削除されています。)<br />
<br />
上記のリンクで、本文記事よりも目を引いたのが、画像で紹介されている「加藤容疑者（以下、この人）が書き込んだとされる言葉」です。この人の言葉かどうか、検証済かどうかすら明記されておらず不明です。<hr /><br />
「彼女や友達がいない」「不細工」「孤立感」「他人への嫉妬」「職場への不満」「両親への不満」などがつらつらと書き込まれてありますが、朝日.jpさんとしては、画像で掲載したのはなぜなのでしょうか。検索にはかかりませんね。代替えテキストも単に「図」です。<br />
<br />
これは、一過性の事件として「過激な文字はネット閲覧者にだけ画像で見せる」という、その場を垂れ流す「過激な言葉」について、コメントもなく増幅させる効果を持ち、無責任報道と言い切らせていただきます。<br />
これで模倣犯を増やしたら、どう責任を取るのでしょう？テレビでの一過性のメディアバイト／垂れ流し手法と何ら変わりません。<br />
<br />
逆に、検索にかかるテキストについては、できる限り穏やかに、冷静で客観的な表現をつかっています。画像には、「勝ち組はみんな死んでしまえ」と書いてあります。しかし、朝日.jpは、テキストで掲載していないため、これについてコメントもフォローもなく通り過ぎます。<br />
<br />
院長に言わせれば、現在の日本のメジャーなジャーナリズムは、そのほとんどが収益を基盤にしていてバランスを欠き、まさに狂っています。<br />
<br />
(-)マイナス要素として、毎日ショッキングな事件、悲惨な災害、悪質な犯罪事件を次々と取り上げ、知識ばかりで慈悲もなく、愛も哲学性も持たない確信なきコメント。<br />
<br />
コメントにもならないコメントを付し、一方では、(+)プラス要素にグルメとリゾート、セレブにイケメンを常に前面に押し出します。特にテレビは顕著です。(+)プラスはプラスにならず、逆にマイナスの増幅になっています。一般庶民の手に届かない事物をいくら提示されても感動しません。<br />
<br />
一方、およそ世の中で起こる数々の事件は、ポジネガ両方をカウントすると、絶対にポジティブの方が多いのです。<br />
<br />
数々のボランティア団体の日々の活動。<br />
数々の人命救助の地域報道。<br />
チョボラと地域でのささやかな善行。<br />
ユニークな取り組みを行う地域活性化運動。<br />
こころ温まる、ほんの少しの言葉や思いつき。そして行動、実験。<br />
<br />
本当に、公正と正確さ標榜するメディアであれば、世間で起きる事案は、極悪と極善の両方のベクトルを、同一の比率で報道するべきです。これが院長の持論です。<br />
<br />
これ以上、勝ち組という言葉と、負け組という言葉を、経済至上主義の物差しで流布することは、社会の崩壊に繋がるほど「大きな責任を伴う、無責任報道」であると思います。<br />
<br />
今こそ報道機関は、その総力を挙げて、拝金主義とは異なるベクトルで、よりよい社会を創世するための作業にかかるべきと考えます。<br />
]]></description>
<category>ニートってなんだ？</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=227</comments>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 12:13:32 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>星出さんのディスカバリー、無事帰還！</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=231</link>
<description><![CDATA[星出宇宙飛行士の乗った、スペースシャトル｢ディスカバリー｣が、15日早朝、無事帰還しました。<br />
<br />
アストロアーツ記事<br />
<a href="http://www.astroarts.co.jp/news/2008/06/16sts-124/index-j.shtml" target="_blank">星出さんらを乗せたディスカバリー号、無事帰還</a><br />
<br />
おめでとうございま～す！！]]></description>
<category>宇宙へ希望へ！</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=231</comments>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 10:02:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>映画「ツォツィ(TSOTSI)」を見ました。</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=225</link>
<description><![CDATA[最近忙しく、ほとんど時間はないんですが、夜に半分、朝に半分って言う、自分にとっては不健全(?)なとぎれとぎれの鑑賞の仕方で最後まで見ました。<br />
<br />
ラストシーンで、拾った（偶然誘拐してしまった）赤ん坊を抱きしめて、初めて滂沱と涙を流す主人公の気持ちはジンジン伝わってきました。<br />
抱いていたのは他人の赤ん坊ではなく、実は自分の名前を付けた自分だったのだろうと思います。<br />
<br />
とても良い映画でした。PG12指定をめぐって議論があったそうですが、院長は「う～ん。。。むつかしいなァ。。。一緒に見る親次第かな。。」って思いました。<br />
<br />
実際のところはR15指定の映画だそうですが、この程度のガンプレイ(拳銃の操作という意味であえてそう書きますが)や暴力シーンなどは、テレビのロードショーで日常茶飯事・垂れ流し。親も放置状態にしているのが多くの家庭の実情です。<br />
<br />
「カリビアン・パイレーツ」のほうが、シリーズ1・2・3を通じて、よほど我が子に見せたくないエグいシーンがありましたもの。<br />
<br />
それをブラックユーモアで一過性にするか、重いテーマで意味を伝えるか。というところでは、院長は、バランスの上では、3対7ぐらいの案配で、後者を多めに子どもに意識させることで、充分、非暴力についての適切な教育になると思います。<br />
<br />
う～ん。親次第だなあ。自分も親として責任重大だと思います。]]></description>
<category>院長プロフィール</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=225</comments>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 09:08:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>FM COCOLO「ON THE MOVE」に出演しました。</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=217</link>
<description><![CDATA[6月8日朝8:00からのFM COCOLO「ON THE MOVE」にゲストとして出演させていただきました。<br />
<br />
パーソナリティーの今井さん、ディレクターの福井さん、井上さんの親切なサポートで、ポイントをうまく押さえていただいて、何とかこなせたと思います。<br />
この場を借りて心から御礼申し上げます。<br />
<br />
とても欲張りな院長（笑）は、伝えたいメッセージがたくさんありすぎて、そのくせ口べたで、うまく言えないところが多々ありましたが、スタッフの皆さんのおかげで無事に収録を終える事が出来ました。<br />
院長がしどろもどろで話して、まとまりもなかったので、編集にとても苦労なさったのではないかと(笑)。<br />
<br />
聞いていただいた皆さんにも。誠にありがとうございました！]]></description>
<category>トイズニュース</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=217</comments>
<pubDate>Sun, 8 Jun 2008 08:31:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>セヴァン・カリス＝スズキさんの言葉(2008/06/08更新)</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=183</link>
<description><![CDATA[とても大切な言葉で、今も当時の感動を忘れません。この「こどもたちの眼」のコーナーにぴったりの言葉なので、引用させていただきます。<br />
<br />
以前から、このトイズエイドのページ上でも、掲載をして啓蒙しなければって思っていました。<br />
<br />
スピーチはYouTubeにありました。以下のリンクです、時間のある方は是非ご覧下さい。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=uZsDliXzyAY">Severn Suzuki speaking at UN Earth Summit 1992</a> - YouTube<br />
<br />
カナダの環境活動家で1979年生まれ。9歳で環境学習グループを立ち上げ、1992年、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された環境サミットにおいて、当時12歳でスピーチ。<br />
<br />
その内容は、本当に子どもの視点としてはあたりまえ。そして大人にとっては革命的な響きでした。学べ！より多くの大人たちよ。といんちょうも言わせていただきます。<hr/><br />
以下、全文を掲載します。ツー・ワン紀州様の承諾はいただいていませんが、今後、時間の経過ととともに、当時の英語でのスピーチをWEB上でチェックし、いんちょう自身の手で再訳する意向です。ご了承下さい。<br />
<br />
<hr width="250" /><br />
　 「私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。<br />
　　　未来に生きる子供達のためです。<br />
　　行くところもなく、死に絶えようとしている<br />
　　　無数の動物たちのためです。<br />
<br />
　まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのか<br />
　はっきりわかりません。<br />
<br />
　でもあなたがた大人にも知ってほしいんです。<br />
　あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。<br />
<br />
　オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、<br />
　　あなたは知らないでしょう。<br />
　　<b>どうやって直すのかわからないものを、<br />
　　　　　　こわしつづけるのはもうやめてください。</b><br />
<br />
　私たちは３千万種類の生物からなる大家族です。<br />
　みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に<br />
　向けて行動しなければならないことを知っています。<br />
<br />
　私は怒っています。<br />
　　でも自分を見失ってはいません。<br />
<br />
　私は恐い。<br />
　　でも自分の気持ちを世界中に伝えることを恐れません。<br />
<br />
　私の国でのむだづかいは大変なものです。<br />
　　買ってはすて、また買ってはすてています。<br />
<br />
　それでもものを浪費しつづける北の国々は、<br />
　南の国々と富をわかち合おうとはしません。<br />
　私たちは自分の富を手放すのがこわいんです。<br />
<br />
　もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、<br />
　貧しさと環境問題を解決するために使えば、この地球は<br />
　すばらしい星になるでしょう。<br />
<br />
　私はまだ子どもだけど、このことを知っています。<br />
<br />
　学校で、いや幼稚園でさえ大人は私たちに、<br />
　世の中でどうふるまうかを教えてくれます。<br />
<br />
　　たとえば争いをしないこと。<br />
　　　ちらかしたら自分でかたづけること。<br />
　　　　生き物をむやみに傷つけないこと。<br />
　　　　　よくばらないこと。<br />
<br />
　<b>ならばなぜ、あなたがたは私たちにするなということを<br />
　しているんですか？</b><br />
<br />
　環境活動はいったい誰のためにやっているのか。<br />
　それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。<br />
　あなたがたは私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを<br />
　決めているんです。<br />
<br />
　父はいつも私に、なにをいうかではなく、なにをするかで<br />
　その人の値打ちが決まるといいます。<br />
<br />
　しかしあなたがたのやっていることのせいで、<br />
　　私たちは泣いています。<br />
<br />
　あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。<br />
<br />
　もしもそのことばが本当なら、どうか行動でしめしてください。」<br />
<br />
　セヴァン・カリス＝スズキ<br />
]]></description>
<category>子供たちのまなこ</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=183</comments>
<pubDate>Sun, 8 Jun 2008 00:00:00 +1000</pubDate>
</item><item>
<title>星出さんのディスカバリー打ち上げ成功！</title>
<link>http://toysaid.org/?itemid=220</link>
<description><![CDATA[星出彰彦飛行士（３９）の初飛行となる、NASAのスペースシャトル「ディスカバリー」が無事打ち上げられました。<br />
<br />
今回の任務は宇宙実験棟「きぼう」の残りの実験棟の設置、組立、配線、起動まで。６月１４日には帰還の予定。ISSの「きぼう」は、今後船外パーツの取り付けが年末に行われる予定とか。<br />
<br />
無事任務を終えてお帰りになるよう、ご祈念しています。がんばってくださ～い！！]]></description>
<category>宇宙へ希望へ！</category>
<comments>http://toysaid.org/?itemid=220</comments>
<pubDate>Sun, 1 Jun 2008 12:16:00 +1000</pubDate>
</item>
  </channel>
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